Logo
หน้าแรก
บทเรียน
สมุดบันทึก
พจนานุกรม
JLPT ข้อสอบฝึกหัด
วิดีโอ
อัปเกรด
ข้อเสนอแนะ
Logo
หน้าแรก
บทเรียน
สมุดบันทึก
พจนานุกรม
JLPT ข้อสอบฝึกหัด
วิดีโอ
อัปเกรด
ข้อเสนอแนะ
Todaii Japanese
Switch language – current: th
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

เกี่ยวกับ Todaii Japanese

เรื่องราวแบรนด์คำถามที่พบบ่อยคู่มือผู้ใช้ข้อกำหนดและนโยบายข้อมูลการคืนเงิน

โซเชียลเนตเวิร์ค

Logo facebookLogo instagram

เวอร์ชันแอป

AppstoreGoogle play

แอปอื่น

Todaii German
Todaii Super
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

ลิขสิทธิ์เป็นของบริษัท eUp Technology JSC

Copyright@2026

พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

小田急5000形電車 (2代)

座席は一般席はオレンジ色系の「ビブライトオレンジ色」、優先席は青色系の落ち着きを与える「ピースブルー色」を採用した。座席表地には龍村美術織物製のものが使用されている。 つり革は小田急1000形リニューアル車と同様吊り手部分を回して使える丸型であるが、わずかに大きくなったうえ、1000形リ

คำที่เกี่ยวข้อง

小田急5000形電車 (初代)

たが、制動初速の高い急行列車に使用する5000形においては発電制動が必須であるという、運転部門からの要求に応えたものである。しかし、HE車のような自然通風式の抵抗器では制動時に大量の熱気が発生して乗降客に不快感を与えることもあり、5000形では強制通風式の抵抗器が採用された。 台車は、電動車が車輪径910mm・軸間距離2

小田急3000形電車 (2代)

3263×6では試験的に側面全体にもスカート(防音カバー)を装着し、床下全体がスカートで覆われた仕様で登場した。防音カバー外側には制振材が塗られているほか、防音カバー内側には新宿方3両では制振材を、小田原方3両では吸音材を取り付け、防音効果を高める試験を実施した。この編成では、カバーが開けない場所

小田急4000形電車 (2代)

いる。扉の開閉時にはドアチャイムの鳴動とドア開閉表示灯を設置する。 つり革は優先席付近は黄色、それ以外の場所は白色としている。また、座席前のつり革の高さは1,630mmを基本としているが、2011年の増備車(3次車)までは一部のつり革を50mm下げた1,580mmとしていた。車内案内表示装置は各扉の

東急5000系電車 (2代)

車内放送装置に目黒線と同様の音声の自動放送を採用した。 5000系の乗務員室背面仕切壁 仕切扉は左に開く 5080系の乗務員室背面仕切壁 仕切扉は右に開く 東横線用5000系の運転台 (副都心線対応化改造前) 主回路はIGBT素子によるVVVFインバータ制御である。二社の装置を採用して

小田急3000形電車 (初代)

車号)×両数」という表記を使用している 為本項でもそれに倣い、特定の編成を表記する際には「3001×8」「3051×5」のように表記する。また、本項において本形式3000形は「SE車」、3100形は「NSE車」、7000形は「LSE車」、10000形は「HiSE車」、20000形は「RSE車

小田急4000形電車 (初代)

小田急4000形電車(おだきゅう4000がたでんしゃ)は、小田急電鉄(小田急)で1966年(昭和41年)から2005年(平成17年)まで運用されていた通勤車両である。 小田急では、編成表記の際には「新宿方先頭車両の車両番号(新宿方先頭車の車号)×両数」という表記を使用しているため、本項もそれに倣い

小田急2300形電車

mm厚の耐水ベニヤ板としており、これは2200形と同様の構成となっている。 内装は1700形では桜材のニス塗りであったのに対し、天井は1.6 mm厚のアルミ板の白色エナメル塗装、側壁面にはクリーム色のメラミン樹脂材の化粧板が使用され、床は6 mm厚の濃緑色リノリウム貼りとなり、明るく近代的なムードになった。室内灯は、1700形第3編成

小田急7000形電車

車」、30000形は「EXE車」、50000形は「VSE車」、日本国有鉄道については「国鉄」、箱根登山鉄道箱根湯本駅へ乗り入れる特急列車については「箱根特急」と表記する。 箱根方面への特急ロマンスカーに使用されていた3000形電車 (SE車

小田急3100形電車

なった結果、小田急線内での速度向上においては、優れた曲線通過性能と、上り勾配での速度を保つ必要があると判断された。そこで小田急では、1961年と1962年に車体傾斜制御の試験を行なった。しかし、「自然振り子車」は問題が多く、また当時の技術では曲線進入の検知が困難であったため、実用化は見送られた。し

小田急20000形電車

年1月26日には第2編成(20002×7)も竣功した。同年3月16日の「あさぎり1号」から運行を開始した。 基本運用は「あさぎり1号」→「あさぎり4号」→「あさぎり5号」→「あさぎり8号」で、371系が検査の際には「あさぎり」全列車にRSE車が運用される。371系には「ホームライナー」の運用もあるが

小田急1600形電車

室は左側隅部に設置されており、運転席背面・側面は内壁で区切られ、側面には幅520mmの引戸が設置されて客室と区切られていた。 室内の室内灯、吊手棒受、荷棚受、運転士日除などの室内装備品のデザインは統一されたものであった。一方で室内の吊革は竹製、座席袖仕切部の肘掛や乗降扉横の手摺、室内の禁煙表示板など

小田急9000形電車

制動初速によって回生制動と発電制動を自動的に選択する仕組みになっており、初速が75km/h以下の場合は発熱抑制のため回生制動が、75km/h以上の場合は高速域から安定した制動力が得られる発電制動が作用する。また、回生制動失効時には自動的に発電制動

小田急1000形電車

リニューアル後の本系列は3000形3次車以降との併結運用が多くなることから、モニタ装置の車両情報管理装置(TIOS)化が実施された。TIOSの搭載により、制御伝送機能の集約のほか、編成全体での遅れ込め制御の実現により、乗り心地の向上や省メンテナンス化が図られている。 運転台計器盤はアナログ式の計器類や表示灯を廃し、これらを液晶ディスプレイ

小田急70000形電車

50000形「VSE」と同じく先頭車連結方妻面側に中央通路を挟んで2つあり、TIOS画面など主要な機器を配備した車掌室を第一車掌室としている。 基幹伝送路にラダー形伝送システムを採用し、主要な機器の間を伝送路を二重化することで、片系が故障してももう片方健全側で伝送を確保することで運行障害の低減が図られるシステムとなっている。車両間伝送速度は10

小田急2000形電車

形」 日本鉄道車両機械技術協会「ROLLINGSTOCK&MACHINERY」2017年4月号研究と開発「2000形PS・MS刃形スイッチ動作不良防止について」22-25P 日本車輌製造:小田急電鉄2000形 東急車輛製造:小田急電鉄2000形(インターネットアーカイブ)

小田急1800形電車

1962年からは、1800形を2編成連結した4両編成での運用が開始された。 1967年からはさらに体質改善工事が施工された。この時には、台車の枕ばねをコイルばねに変更し、ブレーキシリンダを車体装架から台車装架に改造している。また、制動方式を電磁直通ブレーキ (HSC)

小田急50000形電車

初代3000形は「SE車」、3100形は「NSE車」、7000形は「LSE車」、10000形は「HiSE車」、20000形は「RSE車」、30000形は「EXE車」、本形式50000形は「VSE車」、70000形は「GSE車」、箱根登山鉄道箱根湯本駅へ乗り入れる特急列車については「箱根特急」、小田

小田急2600形電車

乗務員室の後部は戸袋窓と扉が続き、扉が閉じている場合は開口部が約2.8m後ろの客用窓まで開口部がないことになるため、屋根上の通風器(ベンチレーター)については最前部は吸出し式とした上で間隔を詰めた。また、乗務員室直後の戸袋窓については冬季以外は外側を鎧戸・内側を打ち抜き板とした通風口とすることで、この箇所の換気性能を確保した。

小田急30000形電車

両端となる1号車と10号車については正面に貫通扉のない非貫通型で、やや傾斜した形状としている。これに対し、10両編成組成時に中間に入る6号車と7号車については正面に貫通扉が設けられた貫通型で、切妻に近い程度の緩い傾斜がつけられている。6号車と7号車の正面貫通扉は両開き式プラグドアである。いずれの先頭